だいぶ前から
歌に気持ちを込めるのではなく
歌の気持ちを自分に入れる
ように歌ってきました
気持ちを込めてしまうと
悲惨な感じになるので(自分比)
歌の気持ちを入れれば憑依はするけど
すぐに抜けるのです
自分の闇は自分で背負えます
が
毒林檎で小池氏の楽曲を歌うにあたり
テーマが重すぎて、なかなかです
彼の曲は地震で被害にあった
土地の惨状や
ディーVやレ○プなど女性の苦悩を
扱う曲があるのです
先日のライブでは最も重いものでも
私でも無理なくできる
女子高生の集団自殺を歌ったものでした
次は聖書でも読まないと
いけないくらいのテーマです
まあゆっくり
挑んでいきます